で、10月の≪朗読という行為≫する自分を総括して、驚いた。
ひょっとして、2016年には、リオデジャネイロでウサイン・ボルトのようなスピード感のある、スパニッシュの朗読出来てるんでは???残念ながら、希望的観測でしかない。
第一、リオ五輪のころには、小生、当に還暦を過ぎているのだから、嗚呼
10月3日 馬車道十番館 5階にて『紅葉坂物語』を朗読!
10月18日 ブリーズ・ベイホテル≪第41回横浜詩人会賞授賞式≫の前座で、朗読試みた。
<デッド・スペース>(拙著)より『素』『肝臓』『メヌエット』の三篇を、<最も近くにある永遠>の詩人・大鹿理恵さんと掛け合い漫才をしながら繰り広げたのである。実に、愉快なイットキだった。
僕は、<最も近くにある永遠>の中の『手』を有らん限りの力を込めて朗読、〆た。有難う。大鹿さ〜ん
僕の『江の島〜Yへ』を朗読して戴いて。
さて、11月8日、みなとみらい・グリーンスポットで、横濱詩誌交流会の≪ポエム・サロン≫がある。午後1時台と午後3時台に朗読時間があるのだ。
ぜひ、お時間
おいで下さい。
きっと、僕は、笛を吹いているか、ピアノをかき鳴らしているか?
とりあえず<朗読者>としてのアスリート復活(?)宣言か。
肉体を鍛えて、頑張ります。
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